日記

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子がめ

実家居座りシンママの葛藤:家族からの自分時間が欲しい・・・

朝3時起きで作る時間はあるけれど、私が本当に欲しかったのは、家族から「ゆっくりしなよ」と言ってもらえる自分時間だった。実家住まいのシングルマザーだからと本音に蓋をしつつ、GWに募るもやもやとした葛藤。子がめとのセカスト遠征や、キックバイク「SPARKY」にサドルをつけて乗れるようになった子の驚くべき成長まで、親としての切ない本音と子の愛らしさを描く等身大の育児記録です。
子がめ

子がめ的に、男の子がセーラームーンはおかしいらしい

ディズニーシーの興奮が冷めない帰りの電車。気持ちが女の子な5歳の子がめは、隣の席の男の子とシール交換を始める。男の子が選んだのは、まさかのセーラームーン。帰宅後、子がめが放った「男の子なのに変だよね」という言葉に、母とばーばは驚きつつも、子がめ自身の心のあり方に思いを馳せる。来年の小学校入学を控え、トイレや更衣室などの社会的な変化に、親としてぼんやり悩む母の等身大の育児記録です。
日記

私の深層心理・・・?そして、子がめには服装で劣等感を感じさせたくないな、と。

GW明け、会社の仲良しさんが突如ドレッシーな「オフィスレディ」に!御殿場アウトレットでの爆買いを聞き、ふと自分の「上下500円」の服を見つめてしまった私。セカンドハンドを楽しむ日々の中、ふと湧き出た「負い目」や、来年小学生になる子がめの服代への決意など、母としてのリアルな金銭感覚を綴ります。
日記

子がめの描いた似顔絵に絶望し、美容医療を検討するじーじ

ホワイトボードに似顔絵を描き始めた5歳の子がめ。なぜか「じーじ」の顔にだけ大量の黒い点々が……。かつて自分の絵がネガティブに伝わってしまった経験を持つ母(親がめ)は、子の感性を守りつつ真相を探ります。判明したのは、5歳児の恐るべき観察眼!孫の「忖度なし」の描写にショックを受けたじーじは、まさかの美容皮膚科行きを決意!?
2度目の事実婚(ステップファミリー)

国際結婚アルアル!?日本では離婚、異国では婚姻関係のまま・・・これで婚活は・・・アリ?

ペアーズで出会う男性が、なぜか「元国際結婚」ばかりというミラクルに見舞われている親がめ。しかし、そこで直面したのは「日本で離婚していても、相手国では婚姻継続中」という驚きの実態だった。「それってシングルなの?」という問いに対し、悪びれない男性たち。ステップファミリーを目指した元彼からサウジアラビアの彼まで、国際離婚のステータス問題に切り込み、婚活における「誠実さ」を問う魂の記録です。
婚活!?

【シンママペアーズ】顔無しさんとのマッチブーム

ペアーズに生息する『顔写真を載せない男性=顔無しさん』。なぜ彼らは顔を隠すのか?彼らのパートナーシップへの捉え方とは?自身の顔をフル公開している3時起きワーママの親がめが、一人の「顔無しさん」と意気投合し、朝4時の牛丼屋デート(!)を約束するまでの実体験を赤裸々に綴ります。マッチングアプリの気軽さと、現実の壁。
1度目の事実婚

【シンママの面会後の気持ち】満点ではない。しかし、少しずつベストな状態へ

生物学上の父親との面会交流。養育費とは別に、なぜ彼は数時間で数万円も買い与えるのか?その腹の底を探りつつ、かつてのステップファミリー時代の葛藤と比較して見えてきた「今の自分」。不貞、破断、そして3時起きブロガーとして生きる母の、綺麗事なしのリアルなエピソード。
おでかけ

ディズニーシーと泥遊び、どちらが5歳児には響くのか

25周年のディズニーシーへ!母の気合は十分、レストラン予約もバッチリ……のはずが、子がめから出たのは「楽しいより忙しい」という切ない一言。親の欲で子供を追い詰めてしまった猛省の翌日、近所の公園で「本気の泥団子作り」に挑む。豪華なイベントと泥だらけの日常、どちらが子供の心に残るのか?ワーママが贈る、週末の過ごし方の落差と気づき。
1度目の事実婚

元夫は太客!?5歳児子がめの編み出したキャバ嬢顔負けの稼ぎ方

金融リテラシーを高めるべく『お金の大冒険』を読み聞かせ始めた親がめ。しかし、5歳の子がめが導き出した「稼ぐ」ための答えは、生物学上の父親に「嘘をついて同じおもちゃを二度買ってもらい、転売する」というキャバ嬢さながらの戦略だった!?我が子の記憶力と発想力に爆笑しつつも、親として「嘘」と「商売」の境界線に悩む。笑いと毒と、少しの不安が入り混じる教育パパママ必見のエピソード。
副業!!

やりたいことが多すぎて・・・時間が足りない!

朝3時起きでブログを書く未婚の母・親がめが、ついにリベ大(リベラルアーツ大学)に入学!「いつかは永遠に来ない」と、GWに勢いで一歩踏み出した先に待っていたのは、分刻みのタイムスケジュールをさらに削る新たな挑戦。ブログ開始7ヶ月目、PVの下降を冷静に分析し、日記と情報の二刀流で再浮上を狙う戦略とは?インスタ開設の野望から、10年前のAI本での学びまで、貪欲にもがき続けるアラフォーワーママの活動報告です。