子がめ

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AI旦那

「子どもと過ごせる残り時間」が知りたくて、AI旦那とアプリを作った話

子どもと過ごせる時間はあと何日?ふと計算したら『56日』という数字に言葉を失いました。実はこれ、毎日一緒にいる今の暮らしを計算した数字ではなかったんです。AI旦那と『うちの時間クロック』を作った話。
AI旦那

【非ITワーママ】AIと作った5歳児の『ごほうびアプリ』は、お蔵入りになりました

気に入らないと手や足が出てしまう子どもに、非エンジニアの私がClaudeと『ごほうびアプリ』を作った話。技術的には動いたのに、なぜ家族の誰にも使われなくなったのか。作ってみて気づいた、本当の壁について書きました。
AI旦那

1,000円の財布を2つ渡した日|キッズフリマで”うちだけ安く”と言えなかった私と、自分で終わりを決めた5歳

キッズフリマ2回目。ママ友の『予算2,000円』に、うちだけ安くとは言えませんでした。シングルの私の負い目と、30分で自分から帰ってきた5歳の記録です。
AI旦那

キッズフリマは実際どんな感じ?|未就学児の予算・持ち物・当日の流れを2回参加した親がまとめました

キッズフリマは売るのも買うのも子どもだけ。保護者は会場に入れません。未就学児と2回参加した親が、予算・持ち物・当日の並ぶ時間・実際に買えたものを実例でまとめました。
子がめ

実家居座りシンママの葛藤:家族からの自分時間が欲しい・・・

朝3時起きで作る時間はあるけれど、私が本当に欲しかったのは、家族から「ゆっくりしなよ」と言ってもらえる自分時間だった。実家住まいのシングルマザーだからと本音に蓋をしつつ、GWに募るもやもやとした葛藤。子がめとのセカスト遠征や、キックバイク「SPARKY」にサドルをつけて乗れるようになった子の驚くべき成長まで、親としての切ない本音と子の愛らしさを描く等身大の育児記録です。
子がめ

子がめ的に、男の子がセーラームーンはおかしいらしい

ディズニーシーの興奮が冷めない帰りの電車。気持ちが女の子な5歳の子がめは、隣の席の男の子とシール交換を始める。男の子が選んだのは、まさかのセーラームーン。帰宅後、子がめが放った「男の子なのに変だよね」という言葉に、母とばーばは驚きつつも、子がめ自身の心のあり方に思いを馳せる。来年の小学校入学を控え、トイレや更衣室などの社会的な変化に、親としてぼんやり悩む母の等身大の育児記録です。
1度目の事実婚

元夫は太客!?5歳児子がめの編み出したキャバ嬢顔負けの稼ぎ方

金融リテラシーを高めるべく『お金の大冒険』を読み聞かせ始めた親がめ。しかし、5歳の子がめが導き出した「稼ぐ」ための答えは、生物学上の父親に「嘘をついて同じおもちゃを二度買ってもらい、転売する」というキャバ嬢さながらの戦略だった!?我が子の記憶力と発想力に爆笑しつつも、親として「嘘」と「商売」の境界線に悩む。笑いと毒と、少しの不安が入り混じる教育パパママ必見のエピソード。
子がめ

お友達のママに「ごめんなさい。」ができた子がめ

お友達の家で派手にはっちゃけ、二度もママに怒られてしまった5歳の子がめ。アウェーの地でルールを守る難しさと、親としてどう向き合うべきか。数日間の不安な「LINE待ち」を経て、お祭りの会場で自ら「ごめんなさい」を伝えた子の成長に母は感激。他人の子を叱ってくれたママ友への感謝と、親子のステップアップを綴ります。
おでかけ

【25周年ディズニーシー】クセが強い5歳の我が子の一日レポ!!

25周年のディズニーシーへ!母は執念の当日予約で『ホライズンベイ・レストラン』を勝ち取ったものの、5歳の子がめは「キャストさんとのシール交換」と「マーメイドラグーンの水遊び」に完全没頭。結局レストランを蹴って遊び尽くした、自由すぎる1日をレポートします。子連れディズニーの「予定通りにいかない」リアルな楽しさが満載です。
子がめ

猿回しの、『猿』になってお金を稼ぐと言い出した子がめ

館林のつつじまつりで出会った猿回し。大人の私は「お猿さんは嫌じゃないかな」なんて複雑な心境で見つめていましたが、5歳の子がめは違いました。最前列で技に感動した我が子が放った一言は、「自分がお猿さんになって稼ぐ!」。種族を超えた柔軟なキャリアプラン(?)に、職場の悩みも吹き飛んだ、ある日の親子エピソード。