2度目の事実婚(ステップファミリー)

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2度目の事実婚(ステップファミリー)

【ステップファミリー】思春期の娘のムダ毛事情

電車でつり革を掴んだ小学生の継娘。その脇から見えたのは、日本人女子にはあるはずのない「黒いわさっとした」光景でした。思春期のケアを放置する父親の無頓着さに愕然とした実体験から、ステップファミリーの価値観のズレ、そして「他人と生きること」の難しさを綴ります。
2度目の事実婚(ステップファミリー)

子への思いを綴る『日記帳』が3冊目に入りました!

もしも今、私に何かあったら、この子は愛された記憶を失ってしまうかもしれない。親が自分一人という覚悟を抱えるシングルマザーの私が、5歳の子へ毎日日記を書き続ける理由とは?ゾンビになっても守りたいという執念や、過去のステップファミリー経験での経験、そして将来の嫁姑問題(?)への妄想まで、愛とユーモアを交えて綴ります。
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【ステップファミリー】前の家族に会いたい、生まれ変わって、前の家族の皆と一緒に暮らしたい言う我が子

ステップファミリー解消後、子供から前の家族に「会いたい」と言われたらどう答えるべき?「会わない」と約束したはずの5歳児の心の変化に戸惑う母親の葛藤をブログにまとめました。親の自信を失いそうな時、どう子供に寄り添い、挽回していくべきかを考えます。
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5歳児とバレンタイン作り(練習編)そして思い出すステップファミリーの次女ちゃんのバレンタイン・・・

5歳の「子がめ」と挑む、少し早めのバレンタイン作り。ダイソーやスーパーの材料で簡単にできるトリュフ作りのレポとともに、買い物を通して感じた子供の驚きの成長を綴ります。後半では、ステップファミリー時代の苦い記憶と向き合いながら、今の平穏な日常と教育観についても振り返る、心温まるエッセイです。
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ステップファミリー、母の黒い気持ち【主張をころころと変える次女と、それに自ら振り回されに向かう父】

ステップファミリー解消から5ヶ月。元パートナーから届いたのは、次女が起こしたトラブルの驚くべき後日談でした。主張を「いじめ」へとすり替え、教育委員会まで巻き込む次女と、それに翻弄され続ける彼の姿。理解できない嘘と価値観の相違に、私は「母になれなかった」現実と、別々の道を歩む決意を再確認します。
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【ステップファミリー】問題児次女の話を教師の友人に報告

ステップファミリー解消後も残る「私の対応は正しかった?」という葛藤。現役小学校教員の友人に、継子の問題行動や学校トラブルの真相を打ち明けました。プロの視点から語られる「かまってちゃん」の心理や愛情不足のリアル、そして公聴会で感じた学校への不信感の正体とは。元継母の心に響いた「救い」と「気づき」を綴ります。
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【ステップファミリー】お年玉のつかみ取り大会と問題児次女

ステップファミリーの練習として迎えた元旦。良かれと思って企画した「お年玉つかみ取り」で露呈したのは、彼との経済格差と11歳の継子の不自然な嘘でした。楽しむはずのイベントが、なぜ「家族の限界」を感じる結末になったのか。理想と現実の狭間で揺れる、ステップファミリーのリアルな正月の記録です。
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クリスマスランチはお湯かけワサビ飯。そしてふと思い出したステップファミリーのケンタッキー争奪戦

会社ランチはお茶漬け一択!時短・節約・温活とメリットだらけのルーティーンが、クリスマスの忘れ物で「ワサビご飯」の悲劇に。夜の団らんでは、かつてのステップファミリー期に起きたチキン争奪じゃんけん大会の苦い記憶が蘇ります。食事の習慣から見える「家族の形」の難しさと大切さを考えます。
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次女のランドセルから釘がでてきた・・・

学校からの指摘で発覚した、次女の宿題未提出。ランドセルをひっくり返すと、中からは小2のプリントや釘、木片、そして出し忘れた手紙が…。ステップファミリーとして娘と向き合う中、整理整頓すらままならない現実に直面します。「親になれていなかった」と自責する継母の葛藤と、家庭内のリアルな騒動を綴ります。
2度目の事実婚(ステップファミリー)

ステップファミリー:他人を変えることはできない【変わってしまった彼との向き合い方がわからなかった私】

「一人の時間がほしい」彼と「話し合いたい」私。かつては優しく寄り添ってくれた彼の変化に戸惑い、ステップファミリーという複雑な状況下で、どう向き合うべきか葛藤する日々を綴ります。他人を変えることはできないと分かっていても、答えの出ない夜を過ごすあなたへ。私の体験が、何かのヒントになれば幸いです。