幼稚園

スポンサーリンク
私(母)

幼稚園の『進級式』で『有給申請』は非常識?~『入園式』との重みの違い~

「進級式で仕事は休める?」幼稚園から突然届いた進級式のお知らせ。1年前からの大事な仕事と重なり、葛藤の末に有給を選択したワーママの体験談です。上司やお客様との間に感じた「温度差」や、恐怖の役員決めの結末まで、リアルな本音を綴ります。
子がめ

【幼稚園】担任からの電話にふるえる母。「悲しくなくても体は泣いちゃう」5歳の我が子が教えた正義

園バス送迎。先生との接点が少ない中で突然かかってきた電話の正体とは?お友達とのいざこざを通じ、我が子が漏らした「悲しくなくても体は泣いちゃう」という名言。5歳児なりの葛藤や、ママには内緒にしたい自立心の芽生えに、どう向き合い本音を聞き出したのかを綴ります。
私(母)

【実録】地元でママ友が作れないシングルマザーが、同級生ママと出会って変わったこと

仕事と育児に追われ、地元でママ友ゼロの私。そんな私に声をかけたのは、なんと小学校時代の同級生でした。シングルマザーとしての複雑な思い、田舎特有のネットワークへの不安を抱えながらも始まった不思議な再会。土日ワンオペの孤独を埋めてくれた彼女との時間と、同い年だからこそ鏡のように突きつけられた「年齢」のリアルを綴ります。
子がめ

5歳児のシール帳デビュー!幼稚園のシール交換は「いじめ」に繋がる?流行を追って池袋の『Ossi』へ

2026年、幼稚園で大ブームの「シール交換」。100均やイオンでも品切れ続出の「ボンボンドロップシール」を求めて池袋を奔走!推し活用ショップ『Ossi』での戦利品や、ディズニーストアの活用術、海外製シールの注意点など、流行に乗り遅れたママのリアルな奮闘記をお届けします。
2度目の事実婚(ステップファミリー)

幼稚園のキャラ弁は、5歳児が自分で詰めるはたらく細胞弁当

幼稚園のお弁当作りが辛い……。そう感じていたシングルママの私が辿り着いたのは、無理をしない「オブアート」でした。ステップファミリーでの経験から、努力を隠さず「見せる」子育てを実践。その結果、子がめに見え始めた驚きの変化と自立心、そして優しさに溢れた日常を綴ります。
子がめ

節分の鬼が怖い5歳児の気持ちに寄り添えなかった母

「幼稚園をお休みしたい」と繰り返す我が子。実家暮らしの甘えやズル休みだと思っていたけれど、実は意外な理由が…。仕事中に見守りカメラで様子を伺う母の葛藤と、ビデオ通話でようやく分かった5歳児の本音、そして解決策となった意外な一言を綴ります。
2度目の事実婚(ステップファミリー)

「ママと登園したい。」【ステップファミリーの保育園の送迎特別対応】

私のステータス変更で子がめは3度転園。ステップファミリーとして決めた保育園で直面したのは、**「園の公表保育時間=預け時間ではない」**という大きな落とし穴でした。朝の送迎を巡る子の葛藤、新しい家族とのコミュニケーション不全、そして「ママと登園したい」という願いに、園の特別対応は続きます。ステップファミリーでの保活と子育てのリアル。
子がめ

気持ちが女の子の子がめの敬称選択のお話

心が女の子なトランスジェンダーの子どもが幼稚園に通う親の悩みを綴ります。園の「敬称(くん・ちゃん・さん)」問題や、発表会、おトイレでの行動など、デリケートな問題にどう向き合い、園と連携して決めたか、実体験を詳細に紹介します。同じ悩みを抱える親御さんへ。
私(母)

母がモテたのお話

先日、子がめの園にお迎えにはじめて行きました。普段はバス登園かじじばばにお願いしているため、なかなか会う機会がない子がめのクラスメイトにはじめまして。すると思いもよらぬ一言「子がめくんのママ可愛い!」。子がめのためにも自慢のママでいられるように努力しようと決意した時のことを記しています。