5歳児

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子がめ

実家居座りシンママの葛藤:家族からの自分時間が欲しい・・・

朝3時起きで作る時間はあるけれど、私が本当に欲しかったのは、家族から「ゆっくりしなよ」と言ってもらえる自分時間だった。実家住まいのシングルマザーだからと本音に蓋をしつつ、GWに募るもやもやとした葛藤。子がめとのセカスト遠征や、キックバイク「SPARKY」にサドルをつけて乗れるようになった子の驚くべき成長まで、親としての切ない本音と子の愛らしさを描く等身大の育児記録です。
子がめ

子がめ的に、男の子がセーラームーンはおかしいらしい

ディズニーシーの興奮が冷めない帰りの電車。気持ちが女の子な5歳の子がめは、隣の席の男の子とシール交換を始める。男の子が選んだのは、まさかのセーラームーン。帰宅後、子がめが放った「男の子なのに変だよね」という言葉に、母とばーばは驚きつつも、子がめ自身の心のあり方に思いを馳せる。来年の小学校入学を控え、トイレや更衣室などの社会的な変化に、親としてぼんやり悩む母の等身大の育児記録です。
おでかけ

遊園地より、動物より、いちご狩りより、プリキュアショーよりも収穫体験な5歳児の『むさしの村』クセアリレポ(笑

埼玉県加須市「むさしの村」を5歳児ママが本音レビュー!公式より安い300円・500円駐車場の場所は?プリキュアショーの場所取りはダッシュ必須?いちご狩りの味や動物の食いつきまで、公式サイトには載っていない「親がめ目線」のリアルな攻略法をまとめました。
日記

子がめの描いた似顔絵に絶望し、美容医療を検討するじーじ

ホワイトボードに似顔絵を描き始めた5歳の子がめ。なぜか「じーじ」の顔にだけ大量の黒い点々が……。かつて自分の絵がネガティブに伝わってしまった経験を持つ母(親がめ)は、子の感性を守りつつ真相を探ります。判明したのは、5歳児の恐るべき観察眼!孫の「忖度なし」の描写にショックを受けたじーじは、まさかの美容皮膚科行きを決意!?
おでかけ

ディズニーシーと泥遊び、どちらが5歳児には響くのか

25周年のディズニーシーへ!母の気合は十分、レストラン予約もバッチリ……のはずが、子がめから出たのは「楽しいより忙しい」という切ない一言。親の欲で子供を追い詰めてしまった猛省の翌日、近所の公園で「本気の泥団子作り」に挑む。豪華なイベントと泥だらけの日常、どちらが子供の心に残るのか?ワーママが贈る、週末の過ごし方の落差と気づき。
1度目の事実婚

元夫は太客!?5歳児子がめの編み出したキャバ嬢顔負けの稼ぎ方

金融リテラシーを高めるべく『お金の大冒険』を読み聞かせ始めた親がめ。しかし、5歳の子がめが導き出した「稼ぐ」ための答えは、生物学上の父親に「嘘をついて同じおもちゃを二度買ってもらい、転売する」というキャバ嬢さながらの戦略だった!?我が子の記憶力と発想力に爆笑しつつも、親として「嘘」と「商売」の境界線に悩む。笑いと毒と、少しの不安が入り混じる教育パパママ必見のエピソード。
おでかけ

2026/5/4@東京ドームホテル『きゅあかわ!ぱらだいす!』で5歳児と推し活レポ

東京ドームホテル開催のサンリオイベント「きゅあかわ!ぱらだいす!」に5歳の我が子と参戦!SS席に落ちてもA席で楽しめる?ホテルブッフェの食いつきは?ノベルティのトレードで失敗した母の反省点など、実体験に基づいた「親がめ流」の攻略レポをお届けします。
おでかけ

【~2026/6/28】無料で遊べて学べる!@渋谷『ハチラボスライム展2』に5歳児と行ってきた!

渋谷にある「こども科学センター・ハチラボ」で開催中の『ハチラボスライム展2』へ!入館無料で楽しめるだけでなく、クイズ全問正解でスライム3つとトッピングがもらえる「スライムビュッフェ」や、ぶにぶに触れる「スライムプール」など、5歳児が大興奮した2時間の体験を徹底レポート。後半は『Shibuya Sakura Stage』での子連れランチや、追いかけっこができる芝生エリアの情報も!費用を抑えて1日遊べる、アラフォーママの等身大お出かけ記録です。
お金

【5歳児シングルマザー】4月変動費支出内訳

2026年4月の子がめと私の変動費は、合計31,228円と低水準をキープ!週末は地域のイベントを活用して賢く遊びつつ、親がめ関連の支出もスキルアップ時間にあててスッキリ。ディズニーの25周年土産(じじばばへの3,900円チョコクランチ!)には惜しみなく使い、満足度の高い1ヶ月になりました。GWのセカストセールへの期待から、来春の小学校入学を見据えたお部屋大移動&断捨離計画まで、あくせく生きるシンママの家計簿記録です。
1度目の事実婚

月1面会記録(2026年4月)GU、パウパト、そして3COINSイヤフォンが5歳に神フィット!

月に一度の生物学上の父親との面会。増え続けるおもちゃを阻止すべく「お片付けができたらおもちゃ、できなければ本」というルールを課した親がめだったが、5歳の子がめは驚異のラストスパートでお部屋を完勝!パウパトの新作から、まさかの『お金の大冒険』、さらには3COINSの便利ガジェットまで。元夫のセンスと子の戦略に振り回されつつ、最後はニンニクたっぷりの夕食で締める、エネルギー全開の面会レポートです。