婚活のテンポ不一致|付き合いたての熱量がズレた時、白黒はっきり人間の私が放った「禁断の一言」

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婚活!?
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約2週間前、ペアーズで結ばれたと思った方に突然のLINEブロックをくらった私。

その方とは、お付き合いが口約束?LINE約束?で結ばれる前にも一度ブロックをされており・・・

まさかの2度目のブロック。

そんなペアーズの出逢いを顧みます。

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一度目のLINEブロック、ペアーズもブロック

1度目のブロックの時は、ブロックされていた数日間で本当に悩んで。

その時も、気持ちは大荒れながら、自分の気持ちや行動を顧みました。

そして、やはりこの自分の今の気持ち、100%お相手が求めているものではないかもしれないけれど・・・

それでも、この思いを伝えれば、なんらかその先があるのではないか!?との思いが捨てられず。

何とか連絡手段を考えて。

考えて。

考えて。

そして。

まさかの本当連絡が取れました。

そしてそして。

私の希望とおり?想定どおり?

私の気持ちを伝えると、お相手がそれに答えて下さいまして。

まさかのハッピーエンド。

ブロックからのお付き合いというまさかの逆転劇がありました。

希望が叶ったことは、それはそれは嬉しかったのですが・・・

そこでふと我に返る私。

ペアーズ画面もブロック。

わたし
わたし

ペアーズはブロックされるとその方の画面が自分の画面から消えるようです。

LINEもブロック。

そんな100%拒絶されている状況で、何とか連絡手段を考え、本当に何とか連絡した私。

なかなかの恐怖。

そこで、お相手に平謝り。

しかし、お相手の方は、「実は自分もずっと親がめのことを考えていたので、怖いとかそういう感情はなく、逆にそんな風に思ってもらえて嬉しい。」と。

わたし
わたし

本当に、人間同士の関係性って難しいですね。

今回はその時2人共が思い合っていたから良いものの・・・

これが一方通行だったら・・・事件ですね。

そして、取り止めもない会話を1日して。

そして、お相手から確信に迫る質問。

「これは、連絡をもらえたということで、お付き合い、ということで良いんだよね?」と。

ということで、ペアーズで人生2度目のご縁があり(一度目はステップファミリーの彼)、お付き合いをすることになりました。

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初めてのデート

元々、一度目にLINEをブロックされる前にお互いの日々のスケジュール感覚や、直近の仕事の予定を教え合っていた私たち。

なので、晴れてお付き合いをすることになったわけだし、と数日後に早速会う約束をしました。

私よりもその方の方がお時間に余裕があるということで、今回もペアーズで一度お会いした時のように、その方が私の仕事の合間に良き場所までやってきてくれました。

お互いに、一度数日前にブロックした・された、とは思えない普通な笑顔で待ち合わせ場所にて再会。

そして、いざどこで何をしよう?となり、とにかく「落ち着いてお話しがしたいよね~。」と。

今思うと、その方はきっと一度目と同じようにすんなりカフェに行きたかったのかなと思うのですが・・・

一度目にさらっとお会計をしてくれ、その時に「デート代は俺が。」と言ってくれた彼。

わたし
わたし

確かペアーズの『デート費用』は『お相手と話し合って決める』だった気がするけれど・・・

今回の1人目のデートの方は除きますが。

ペアーズはこの項目がどんな回答となっていようと、やはりデート費用は男性が出してくださる傾向な気持ちがしています。

実際に聞いてみると、男性側としては、ここに『デート費用は自分が出す』と堂々と記載して、『いただき女子』が集まってしまうのは嫌だけれど、やはりデート費用は男性が、という気持ちがある?とのことです。

そんなその人に、「またカフェに行こう!」と言ったら「奢って!」と言っているのと同義だな気がするし・・・

ステップファミリーの彼の時も、今回も。

基本的にデート相手よりも収入が少ない私。

わたし
わたし

まぁ、私がお相手よりも収入が多かったとして。

私のお金は子がめの未来のために確保したいので、デート分の余裕があるかと言われるとなんともなのですが・・・

要するに私は、普段のデートにはあまりお金をかけたくないようです。

いつもこの壁にぶち当たり、悩み、結局、お相手の出方待ち、という感じになりがちです。

わたし
わたし

お相手がデート費用を出してくださる場合、出してもらう側はどの程度主張して良い?主張すべき?なのでしょうか・・・

もちろん、どこかお金のかかる場所に行った場合、自分の分の費用は出すつもりでいます。

しかし、毎回お金がかかるのが私の経済状況にとって辛いことは確かなので、お金のかからないデートも模索したいところ・・・

おそらく、きっとそんな私の気持ちや事情を察して?これくらいの費用は・・・と出してくださる結果に・・・。

もちろん、どこかへ行った際のお土産だったり、一緒にいる時のちょっとしたものは私が支出したりするけれど・・・

ご飯やら、メインの目的地やらは出していただきがち。

なのでつまり・・・なかなかどの程度出していただく側の私が主張して良いものかわからない・・・

私が提案するとすると・・・これ。

男性は晴れた日にお散歩デート!や公園で少しお話しでも!みたいなことは嫌なのだろうか・・・

迷いつつ、その日も一旦、晴れていたので「公園でも行く・・・?」とさりげなくお相手の様子を伺いつつ、公園に向かった私たち。

しかし、公園についてすぐ、その方から「あそこにカフェがあるから入ろうか?」と。

わたし
わたし

ペアーズのプロフィールを見ると、「お散歩が好きです。」、「公園デート好きです。」など割と良くお見受けするのですが・・・

好感度UPのための記載なのだろうか・・・!?

やはり、良い年をして公園デートはダメなのか・・・

と思っていたのですが、後から聞いた話、私が寒そうに見えたのでカフェを提案して下さったとのことでした。

優しさ(゜▽゜

しかし、終わりの時間が近づくにつれて気持ちがそわそわし出す私。

帰り道は・・・手をつないだりしたいのだろうか・・・?

別れる際に・・・ハグしたかったりするのだろうか・・・?

割とスキンシップ多めの私ですが・・・

まだ気持ちがそこまで育っていない私。

わたし
わたし

先日流れてきたインスタで見たのですが・・・

『男は一瞬で恋をする』

『女はだんだん恋になる』

だそうで。

今ならこれがわかる気がします。

というか、それがそんな思いからなのか、やはりこれが、心のどこかで何か危険信号が出ていたということなのか・・・

そんなことを若干ぐるぐると考えていたのですが、気づくと私の仕事時間が想定以上に迫っておりまして・・・

結局、走りながらさようなら、という展開で、私の中のそわそわはそのまま不要となりました。

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テンポの不一致

日々の連絡はかなり濃ゆく、深いものになっており、お互いに子供の話しもするし、お互いの関係ができあがったら是非、子供たちを交えて週末も会いたいね、と。

そんなやり取りの中、一つテンポが合わなかったのは、彼が子供たちへ「彼女ができた。」と私のことを伝えていたこと。

実は、お付き合いをするかどうかの時にも、こんな話題は出ていて・・・

私としては、始めは「パパのお友達。」「ママのお友達。」ということでお互いに遊んでみて。

子供たちの関係もできあがった頃合いを見て、お互いを『彼氏、彼女』と伝えられれば良いなと思っていました。

これも、ステップファミリーの経験から。

それまで子がめ一筋だった私が、「ママに好きな人がいるんだ。」と子がめにステップファミリーの彼のことを伝えた時のことを思い返し。

子がめからはっきりと拒絶があったわけではなかったですが、一通り出会いと別れを経験して、やはり『子がめありきのパートナー探し』をしようと心に強く決めた私。

なので、どんな場面においても子がめのことを優先したいのです。

お互いの子供へのアプローチについて、私に合わせると言ってくれていたけれど・・・

彼の喜びの表れだったのか、もはや私たちの関係は彼の子供たちの知るところに。

そして、言ってしまった以上、彼の子供たちへ取り消しはできない。

つまり、子供達も含めて私たちが会うためには、必然的に子がめにもその方と私の関係を伝えなければならない。

前述のとおり、ゆっくりと進めたかった私は、一気に壁にぶち当たった気持ちでした。

子がめに、「また母に好きな人が」と伝えるのであれば・・・

子供たちを含めて会うのは早くて数カ月先か。

一年後になるのか・・・

一気に先が見通せなくなった気持ちでした。

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二回目のデート

しかし、その方と私のやり取りは一応良好で。

仲良しな感じで数日が経ち。

その方が、「親がめが時間が作れる時は全て会いたい!」と同じ週にもう一度、私のお仕事の合間に会いにきてくれることに。

またまた私のお仕事に合わせていただく形で本当に申し訳なかったのですが・・・

そして、私たちはお互いシングル子持ち同士。

その、子供を最優先に、という思いはその方も同じで。

その方のお子さんがステップファミリーの彼の子供たちよりも幼く、その方は『お子さんの帰りをおうちで自分が迎えてあげたい』という思いから、自由度の高いお仕事を選んでいらっしゃいました。

なので、お子さんが帰ってくるまでは自由に動けるけれど、お子さんが帰ってくるまでには帰宅厳守!

ということで、なかなかお互いに限られた時間の中で、いつも腹二、三部程度で解散となる感じでした。

その為か、その2回目のデートは彼の方から早い段階で「カフェに行こう!」と。

私もそれを了承し、近くのカフェへ。

すると、時間的に店内はガラガラで席に余裕があり。

一度は2人掛けテーブルに向かい合って座ったのですが、「隣に行こう!」と彼が私の側に移動してきました。

ちょっとざわつく私。

隣席しかないカウンター席であったり。

おうちのソファーだったり。

向かい合って座ることが前提の物や場所であれば良いのです。

しかし、お店の2人掛けテーブルのソファー側に2人で座っている私たち。

店内に空きはあるとはいえ、2人掛けテーブルの一組用スペースからははみ出す形になっているし・・・

何より、店内側を向いて2人で横並びなのが、良い年をしていかにも付き合いたてのカップル!!という感じがなんとも恥ずかしい。

しかし、話はテンポよく続いていました。

はじめのうちは。

その日、なぜか彼が不思議な問いをしてきまして。

「ちょっと変わってることを考えるところがあるんだよね、俺。」

と。

「どんなこと?」と私が聞くと、「言っても絶対引かない?」と彼。

正直、お付き合いをすると決めたけれど、そんな感じになってまだ1週間未満。

何があってもひかないというほどの絆は無いし、まだまだ彼の全てが大好き!という熱量にも達していないし・・・

非常に回答し辛い質問。

結局、一か八か。

ただ軽く「言ってみて〜。」と伝えてみました。

すると、何やら哲学的な・・・

そんな、答えのない問いを考えるのが好きとのことでした。

私としては、特にそんな思想?があっても問題はなし。

ただ、私は白黒はっきり人間なので、考えたことには答えがほしいタイプ。

なので、話を聞いていて、「それで、結局◯◯(その方のお名前)は何が疑問なの?」「何を解決したいの?」「条件は?」と進めたくなる私。

ただ、私もこの年まで生きてきたわけで。

相手が求めているのはこれでないことはわかります。

なので、一通り最後?らしきところまで話を聞いて。

確認。

「これは、私は『ん〜。』って一緒に考えれば大丈夫なもの??」

そして、「一応私はやはり答えなのか、解決策なのか考えてしまうタイプだけれど・・・。」

と伝えると、どおやらやはりその方の様子から、『同じ部類の人間ではない』と判断された模様。

ただ・・・

「そしたら俺がこの話題を出さなければ良いだけだからさ。逆にひいてない?」

と確認されました。

引いてはいない。

けれど、思考パターンというか、思想は異なるかなぁとは徐々に思い始めたその時の私。

そしてその時、彼の哲学的な説明があまりにも抽象的でふわっとしていて。

わたし
わたし

哲学とはそういうものなのかもですが。

要点を掴みたく、しかし気分を害してはいけないと、かなり遠回りな質問で相手の意図を確認しようとしました。

その時の彼の返しが、「これこれは、こういうことなんだよ。これは・・・わかるかな?」と。

なんてことない一言だったのかもですが。

正直・・・

「はい。それくらいはわかります。これでもこの年まで生きてきているもので。」

と、思ってしまった私。

自分で選んだのですが、やはりこおゆうところがバックグラウンドが異なると難しいなぁと思ったり。

要は学歴が同じだと、「これわかる?わからんの?ちゃんと勉強してたー?(笑」

と若干ふざけつつ軽く話せるのですが、学歴が異なると気を使いがちな私です。

そして、気をつかった結果、大丈夫?と逆に心配されることが多い私。

わたし
わたし

黙っているとかなり学歴もそうですが・・・

そもそも生きていく力がない。

要は『おバカ』とみられがちな私です。

実際も自頭は良くないけれど・・・だいたいこんな風にみられるときはかなり下に見られています。

ちょっとひっかかるなぁ・・・

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決定的なところで白黒いってしまった私

今回を顧みて、お別れとなった原因の一番はおそらくここです。

わたし
わたし

二番は先ほどの哲学的思想が合わなかったことなのかな?と大きく理解しているのですが・・・

実は、この2回目のデートで会う直前、私から彼に「ちょっと連絡の頻度?時間帯?が変わったね。今まで無理させてた?」と聞いていました。

そして、2回目のデートの際にこの話題を出してきた彼の回答は、『何も変わってない』とのこと。

しかし、私は根拠なく言っているわけではなく。

実際LINEのやり取りを遡って、今までこの時間帯にきていた連絡がなくなったなぁ〜と。

わたし
わたし

何かを主張したい時は、根拠をしっかりとそろえがちな私です。

なぜそうピンポイントな時間指定で思ったかと言うと、その連絡がなくなったと思った時間帯が複数あったのですが、そのいずれも私がベストに連絡を取りやすい時間帯だったからです。

そんな時間的相性も良いと思っていただけに、彼に無理をさせていたのかなと心配の思いから聞いた質問。

しかし、そうではないとの回答。

しかし、明らからにその時間の連絡はなくなっている。

んんん。

論の展開に繋がりがないと気持ちが悪い私。

結論として、私の中で、『お付き合いまでは頑張ったけれど、お付き合いできたから、その方はご自分のサイクルに戻した』ということなのかな、と。

そして、それを私に悟られまいと伏せているのかな、と。

こういうところは私はオープンなタイプなので、あまり伏せる気持ちがわからないのですが、なんとなく男性がこういうことを伏せたい気持ちがあることはわからないでもないのです。

いわゆる、釣った魚にエサはやらない、と思われたくないのかな・・・

そんなことを思っていると、彼の方から「今魚系のこと考えてたりする・・?」と。

あまりにどんぴしゃだったので、動揺しつつ、うまくかわすこともできず、正直に「うん。」と答えた私。

ただ、私としてはお付き合いするまでの気持ちの高まりからくるその行動は理解できるので。

そして、釣った魚にエサはやらないが一瞬頭をよぎったけれど、その方はこうして何度も私に会いに来てくれているわけで・・・おそらくそのタイプではないのかな、と。

私としては、ただただ、最初の熱量が高かったのであれば、そうだったと答えてほしかっただけなのです。

なので、「でもそうは思ってなくて。ただ、最初の熱量が高くなってたけど、今は元に戻ったってことならそれはそれで問題ないよ。私もおんなじ熱量にする。」と答えた私。

はい。

まぁ。

アウトですね。

わかってはいるんですが。

私にとってはこおゆうことをすぱっと伝えて通じ合えるというか、やっぱり感覚が合うって大切だなぁ、と。

もしかしたら、私の考えは検討違いだったのかもしれないですが・・・

こちらとしては根拠も示しているので・・・違うのであればそれを根拠を示した上で説明してほしい・・・

わたし
わたし

私としてはこれはみんな思うことじゃないの!?という感じなのですが・・・

見る人が見れば、めんどくせえヤツ!!なんだろうなぁ~とは理解しています。

なんとゆうか、その時、お相手も最初の熱量を出さないのであれば、私もブログ活動やらなんやら、他のことにもっと時間を使いたいな、と思ってしまった私。

『私的にはお相手が私に最初と同じ熱量をさかないのであれば』という前提ありきです。

なので、そこで、いや、最初の熱量で行く!と言われれば私もそのまま行くつもりでしたし。

しかし、お相手はあまり納得いっていない、というかハッピーな感じではないご様子。

そして、私自身のこの時の思考の流れからも、やはりその方への気持ちがそこまで育っておらず・・・

気持ちを育む努力をしようとしたけれど、お相手もそうでないのであれば、自分のために時間を使いたい。

それが私自身、全ての答えな気がしました。

しかし、一応ここで私が考えたこと。

それは、やはりいわゆる『普通』な人は、熱量を落とすなら落とすで良いけれど、こんなことを白黒つけずに(わざわざ相手に告げずに)、雰囲気で察しつつ、ほんわかそのままにお互い付き合っていけば良いんだよ、と思われたかなぁと。

わざわざ、「あなたが私にあまり時間をさかないので、私もさきませんね。」と宣言したら、確かにこの先はないと思われても仕方がない。

か。

もしくは、お相手が痛いところを突かれたと思い、ただ非は認めなくない、というひっこみがきかない状況になったか。

自分自身、だいぶめんどくさい人間だなぁということは自覚しているのですが。

とりあえず、私もこんな風に淡々と言えちゃうくらい、まだ気持ちが恋にもなってなかったし、もはや違うな、と思い初めていたのかもしれません。

結局、この会話をしつつ、二度目のデートもほんわかとおわり、LINEのやり取りも数通したのですが。

その日も私がそのまま仕事に戻り、仕事が終わって返信をしようと思ったものの、なんだか気乗りしない。

ぱっと返すメッセージが浮かばないなぁと思っていたところ、おうちについてしまい、そのまま子がめとの日常に戻っていって・・・

今日のデートでお相手も他に優先なことがあるとわかったことだし、私も返せる時にLINEを返せば良いか〜と思って、その日は返信せずにそのまま眠ってしまいました。

そして翌朝、ちゃんとした話題も浮かばず、しかし、とりあえず『おはよう』とメッセージを送りました。

・・・。

はい。

二度目のブロックをされていました。

その瞬間、わかってはいた気がしましたが、しっかり冷めて。

一度目のブロックの時は、その方は、ブロック後も私のことを考えていたと言ってくれたけれど。

というか、そのブロックさえも、私がお付き合いを断り辛いかなと考えて、自分が先に去れば私に辛いことをさせずに済む!?と気をつかった形だったと言っていたけれど。

結局は・・・

ご自分が劣勢というか、うまくいかないと思ったら相手のことは考えずに逃げる人だったのだな、と。

もしかしたら、私の顔が見れば見るほど耐えられなかったのかもしれません。

もしかしたら、毎度私の服装が思ったよりもダサかったのかもしれません。

他にも想像もつかないマイナスがたくさんあったのかもしれないけれど。

そして、私自身がめんどくさくて変な人間だということは自覚しているけれども。

その方にはしっかりと冷めました。

ということで、すんっとそのままペアーズ再入会。

婚活第二幕?頑張って?いこうかなと思います。

ただ、今回の経験で・・・婚活と同時に自分時間も、自分自身のスキルアップもはかりたいところです・・・。

貪欲に行きます!!

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