家族の絆

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日記

子がめの描いた似顔絵に絶望し、美容医療を検討するじーじ

ホワイトボードに似顔絵を描き始めた5歳の子がめ。なぜか「じーじ」の顔にだけ大量の黒い点々が……。かつて自分の絵がネガティブに伝わってしまった経験を持つ母(親がめ)は、子の感性を守りつつ真相を探ります。判明したのは、5歳児の恐るべき観察眼!孫の「忖度なし」の描写にショックを受けたじーじは、まさかの美容皮膚科行きを決意!?
子がめ

気持ちが女の子な我が子の最近

5歳の息子が「女の子のパンツがほしい」と告白。性自認が女の子寄りの子がめとの、下着選びや日常のやり取りを綴ります。「1番好きなものはもったいなくて履けない」という健気な理由や、体の違和感に対する5歳児なりの本音。戸惑いながらも、呼び方や接し方を模索する家族のリアルな日常を記録した大切な記録です。