子がめ

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小話

電車で出逢った、気持ちが女の子な我が5歳児やシンママの私という現代の多様性の塊に許容度高めなお婆ちゃま

「男の子です」と答えた瞬間、車内に走る小さなザワつき。髪を伸ばし可愛い服を着る「子がめ」の性別を問う85歳のお婆ちゃまに対し、シングルマザーであることも打ち明けた私。大先輩が最後にホームで見せた意外な反応と、多様性を肯定する言葉に心が温まる実録エピソード。
2度目の事実婚(ステップファミリー)

子への思いを綴る『日記帳』が3冊目に入りました!

もしも今、私に何かあったら、この子は愛された記憶を失ってしまうかもしれない。親が自分一人という覚悟を抱えるシングルマザーの私が、5歳の子へ毎日日記を書き続ける理由とは?ゾンビになっても守りたいという執念や、過去のステップファミリー経験での経験、そして将来の嫁姑問題(?)への妄想まで、愛とユーモアを交えて綴ります。
1度目の事実婚

生物学上の父との面会での我が子の爆弾告白

生物学上の父親との面会中、成長して「おしゃべり上手」になった子がめから衝撃の爆弾発言が!母の体調にまつわるプライベートな話題に、冷や汗をかいた体験を綴ります。さらに、ステップファミリー時代に強いてしまった「秘密の約束」と、健気に守ろうとする子がめの表情。親のエゴと子の幸せの間で揺れた葛藤の記録です。
私(母)

5年ぶり?ばっさりセルフカットで髪を切ったが2週間子にも気付かれない母

腰まであるスーパーロングを、インフルの勢いでセルフカット!40cm以上切ったのに、家族も職場もまさかのスルー?ママがショートになれば、真似して髪を伸ばしたがる我が子も何か反応があるかも?…と期待した結果は意外なものでした。爆笑の姫カット事件から、子の自由意思に感動したお話まで綴ります。