久しぶりにステップファミリーがご縁の子がめのお友達と遊ぶことになりました。
その、遊ぶことが決まってから遊ぶまでの、私の黒い、黒い、どす黒い気持ちのお話しです。
保育園でママ友がいなかった私
ステップファミリーでいた時に通っていた保育園。
保育園だったので、親御さんは常に時間に追われている感じで、通っている時は交流はほとんどありませんでした。
送りは特に忙しく、また子がめと私は当時の特殊事情で常に一番目の登園だったので誰にもお会いすることなく。
迎えも、何人か毎度お会いする方はいたものの、挨拶でもすれば良い方。
他の皆さんも、そして私も当時は日々に追われ、『お友達になる』なんて余裕がありませんでした。
しかし、ステップファミリーがおわって、実家に戻って。
しかし、本当に突然の終わりだったので、ステップファミリーのために転園までした子がめは本当に大変な思いをさせたと思います。
ステップファミリーの新生活で楽しいことが増えればと始めた習い事
そして、中でも一番わちゃわちゃしたのは、子がめの習い事。
ちょうど、ステップファミリーの終わりの数日前にちょうどその月の月謝を払い込んだところでした。
「どうしよう・・・。」と思い、子がめに聞いてみると、子がめは「行ける分は行きたい。」と。
なので、実家に戻ってすぐの1ヶ月、週に一回のその習い事に行くために、私は毎週有給を使って子がめと習い事に通いました。
その習い事はステップファミリーとなって始めた習い事。
この習い事は当時、一番大きく環境を変えてしまった子がめに、少しでもストレスや不安が少なくステップファミリーができれば、と園と提携の習い事を見せた中で、子がめが興味をしめしたものでした。
子がめは当時、人見知りも場所見知りもまぁまぁ出ていまして。
さらに、環境がまるっと変わったわけだし不安だよな、と送迎不要のところ、慣れるまでの最初の1ヶ月半を送迎することにしました。
初めは彼が付いてきてくれて。
しかし、1ヶ月経つ頃、彼から「ずっとこの対応はできない。」と言われました。
今思えばその時から、彼の子がめへの思いはその程度だったのかな、と思ったり。
私も、自分の仕事もありますし、何もこの先ずっと送迎を続けるつもりはなかったのです。
それに、『普通』の状況で習い事を始めた、という状況であれば、何もこんなに手厚く習い事の送迎なんてしなかったです。
ステップファミリーという、家族メンバーも変わって、環境も変わって。
間違いなく家族の誰よりも子がめが一番大変だった時期。
少しでも楽しいと思えることが多いといいな、と子がめが興味を示した習い事を始めてみましたが・・・
それが逆にストレスだったら?という思いもあって当時の私は対応に悩んでいたのです。
そんな状況の中、1ヶ月送迎を続けたところで、彼から先ほどの言葉。
1ヵ月が区切りと思ったのかもしれません。
私も、最初はそう思っていましたし、子がめにもそんな感じで伝えていましたが、1ヵ月が経とうとしていた頃、子がめから、「もう少し習い事についてきて欲しいの。その後は保育園のみんなと行くようにするから。」と言われました。
それを彼にも伝えており、私の中ではあと2週間くらい(トータル1ヵ月半)送迎かな・・・?と思っていました。
そして、最終的に私の想定どおり1ヵ月半で子がめは無事に保護者の送迎無しでお友達と行けるようになりました。
しかし、おそらく彼は1ヵ月の送迎を完了してからずるずると延ばして、その後もずるずるずると・・・ということに先手を打ちたかったのかなと思います。
しかし、そもそも彼に「送迎を付いてきて欲しい。」と言っていたわけではなく、おそらく私の様子を伺って付いてきたという形でした。
毎度、「また送迎?」と聞かれ、「そうだね。まだ子がめは不安みたいだから。」と答えると、「俺はも行った方が良いかな?」と。
それに対して私は「お仕事があるだろうからお仕事を優先して。お仕事が無いとかそんな日があれば、来てくれたら子がめは喜ぶよ。」と答えました。
当時の私は、そういった保護者としての日々のふれあいの中で、子がめと彼の関係が築かれていくと信じていました。
習い事で唯一その瞬間に仲良くなったママさんには、「ステップファミリーで習い事まできてくれるなんて素敵な旦那さん!」と言われ。
間違いなく私もその時はそう思っていました。
しかし、今考えると、その彼の行動は子がめのためのものではなく、私へのご機嫌取りであり、ポイント稼ぎだったのかな、と。
良く言えば、私を好いてくれていたからこそ、私を喜ばせるために、私が喜ぶように子がめに接していた気がします。
そんな、私がちやほやされた状況に、私は当時、正しく現実が見えていなかったのだなぁと猛反。
話が違う黒い気持ちに逸れましたが、そんな感じで習い事だけは最後月謝分通ったことで、子がめの気持ちの整理もつけてしっかりと終わることがどきました。
新生活でしっかりと関係を築いていた子がめ
たった4回の残りの習い事の付き添いでしたが、毎回子がめのお友達がたくさん寄ってきてくれて。
その中には保育園の同じお友達も何人かいました。
「子がめちゃん、もう来ないの?」
「もう会えないの?」
そう言って、みんなが子がめと話したくて、習い事中も子がめの周りは、子がめの隣になりたいお友達でわちゃわちゃ。
そして、習い事が終わっても、なかなか皆子がめから離れようとせず。
子がめがその保育園で築いた関係性をしっかりと見てとることができました。
私と彼、大人の勝手で始めたステップファミリー。
勝手に始めて、勝手に終わって、子がめはせっかくこんなに素敵な関係を築けていたのに。
母として本当に申し訳ない思いでした。
習い事の終わりから生まれた新たなご縁
せめてもの想いで、子がめが特に仲良しだったと言った子たちへ、最後の習い事の日にささやかながら子がめと100均で選んだプレゼントを一つずつ渡しました。
しかし、こんな世の中なので、不審に思われたら…
と少し不安があり、習い事のお教室を通じて保護者様方へ連絡をさせて頂きました。
すると、その中のお一人のママさんが、今後にも続くようなご連絡を下さって。
トントントンとその時とても仲良くして頂けました。
仲良くなりたてで微妙かな?とも思いつつ、避けて通れなかった退園理由。
結局、嘘をついてもな、と思い、包み隠さずステップファミリーの出来事を伝えました。
今まで関わりがなかったので、そのママさんには当然ステップファミリーということも伝えておらず。
ただただ驚いていたそのママさん。
しかし、「大変だったね〜。親がめちゃんのこと知れて良かったよ。」と言ってくれました。
そして、実はその時その子のおうちのパパさんの単身赴任が決まっており。
パタパタパタとその子のおうちが忙しくなりました。
毎日とっていた連絡は、次第に返事が途切れ途切れとなり。
遂に返って来なくなってしまいました。
普段の生活で関わりがないので、どちらかが働きかけなければ、何も無い。
ということで、ワンオペで2人の子育て、絶対に忙しいよなぁとは思いつつ、そのエリアに近いイベントを見つけた際など、何度かお誘いのご連絡をしていました。
しかし、ちょうど単身赴任のパパさんが戻られている時期だったり、単純にご都合が悪かったり。
そんなこんなで、連敗続き。
さすがに、「あぁこれはそおゆうことかな・・・?」
と、遂に私から連絡するのは辞め、関係は途絶えました。
新年度を前にそのママからの連絡
すると、数ヶ月後、ふいにそのママから連絡がきました。
内容は、とてもどストレート。
『新年度が始まるので、妹ちゃんのために、子がめの制服を譲って貰えないか。』というものでした。
そのご家庭には、子がめと同い年の子がめのお友達と、2人の2つ下の妹さんちゃんがいました。
仲良くなりはじめた当初、私も確かに思ったのです。
その妹ちゃんは子がめたちと同じ保育園に通っており、当時は年齢で私服登園。
しかし、年齢が上がれば制服登園となり、確実に制服が必要になるだろうから、子がめの制服をとお声がけしてみようかな、と。
その保育園の制服はとてもかわいいかったのですが。
苦く、思い出したくない思い出が多すぎる。
処分するのも、売ってしまうのも、なんだかどれも気が重たくて、ひたすらにクローゼットに一式まとめてしまっていました。
そして、このママと仲良くなった時に、有意義な出番があるかも!?と一瞬思ったものの、結局お声がけをするよりも先に関係が途切れてしまって。
実に微妙な想いではありますが、私としては、大切な方に、大切に使って頂きたい。
なので、そんな私の勝手な思いから、関係が途絶えた方にわざわざ連絡をする必要はないかな、と思っていた矢先の出来事。
そのご連絡を頂いた時、あまりにもストレートだったので、「あぁ。元々この目的で退園というタイミングでわざわざお友達になってくれたのかな。」と思わず思ってしまいました。
黒い私。
元々既に退園していて、パパが単身赴任になるから、『普通』のファミリーとは土日の過ごし方が変わってしまうから、私たち親子と仲良くしてくれたのかな、と当時、考えないこともなかったのです。
ただ、類は友を呼ぶというやつなのか、私の仲良くして頂いているママ友には、パパが土日お休みでないママ友が何人かいらっしゃって。
それきっかけではあるものの、関係が続くこともあるよな、と割とポジティブに受け止めていました。
なので、仲良くなった当時は、お友達が増えた、と思っていただけ。
しかし、今回の連絡でどっと黒い気持ちが来てしまって。
その制服は一色揃えるのに五万円以上がかかっていました。
しかし、実を言うとこれは結局、当時ステップファミリーの彼が「入学祝い。」と出してくれたので、私は支出していませんでした。
これもなかなか微妙な思い出で、彼はきっと私の経済的に負担を減らそうと、制服を入学祝いと言ったのだと思います。
しかし、私としては、ゼロが一つ減るくらいの額で、家族で入学祝いの外食ランチとか、ケーキを買ってきて食べるとか、はたまた彼から子がめへ入学祝いのプレゼントとか、そんな入学祝いが良かったです。
そんなところどころで、やはり彼には『新しい家族』として『子がめと私』ではなく、『私』しか見えてなかったのかな、と。
子がめの入園式も、彼は出席してくれたけれど・・・
私は桜の木の下の、いかにも入園式の家族写真!のようなものを家族皆で取りたくて。
しかし、彼からそんな提案もなく、当然、2人の娘ちゃんも春休みで起きてすら来ず。
転園したために4歳で入園式だから・・・と、私もその時遠慮してしまっていました。
またまた気持ちが別の黒い気持ちに逸れましたが。
そのママからの連絡を眺め、一通り黒い気持ちにのまれて、ずーんと。
その過程で、私の中をぐるぐるした主な思いは・・・
このおうちにはパパがいるのに。
そして、パパは海外駐在のための海外赴任。
都会エリアにマンションも持っている。
ママも家庭と仕事を両立しやすい安定の職場に転職を完了したところ。
子供も2人。
全てが私に無いもので。
全てが私の理想のもので。
海外駐在の旦那様と、安定の職場の正社員で働くママ、そして都会にマンションをもっている、そんなご家族。
五万円の制服なんてきっとこの家族にとっては経済的になんてことはない。
なのに、なんで何も無い私たち親子から貰おうと思ったんだろう。
制服目的だとしても、せめて、制服をもらうまでは関係を続けてくれるとか。
せめて、今回の連絡もワンクッションまた遊んでからとか。
もうちょっと目的をオブラートに包んでくれれば良いのに。
もしくは逆に目的が制服なら、最初から「制服ちょうだい!!」と初めの時に言ってくれればよかったのに。
一通りどす黒い気持ちの渦にのまれました。
一通りの黒い気持ちを経て、まるっとまとめて処分しよう!と
しかし、子がめにも、もちろん私にも必要のない保育園の制服。
本当にかわいい制服だったので、少しリメイクして普段着にしようかな?とも思ったこともありましたが・・・
色々なステップファミリーの記憶が邪魔をして気が重たく。
・・・。
これなら、このステップファミリーと今回の連絡への黒い気持ちを制服にまとめて、子がめと私の人生から処分してしまったほうがすっきりする!
と、急にぽーんと吹っ切れました。
ここで格好よく、「じゃあ送っちゃうね。」と送料を負担することもできないちっちゃい人間の私ですが。
そして、「着払いで送っちゃうね。」と言えるほどのメンタルもないちっちゃい人間の私ですが。
結局、ザ・日本人的に波風立てないように、制服を渡すための遊ぶお約束をしました。
「その時に制服を持っていくね。」と添えて。
黒い気持ちのもう一波乱
しかし、遊ぼう〜と決めたものの、なかなかその日は来ず。
一旦決めて、リスケして。
なんてことを微妙にくり返ました。
それは、そのお友達が土日に習い事をしており、その関係で。
「◯日は何時以降じゃなきゃ遊べないんだけど、その日で良い?」
「やっぱり〇日にリスケして良いかな?」
など。
こちらは、せっかく遊ぶのだから子がめもたくさん遊びたいだろうし、1日中朝から夕方まで遊びたいのだけれど・・・
どうやらお相手は数時間をご希望なのかな。
本当に、制服が欲しいだけなのかな・・・
そんなどんよりしながらも何かしら行けるところは無いかな〜、短時間でも楽しめるところ・・・
といくつか案をピックアップしてそのママに送信。
するとまさかの、「1日大丈夫になったから違うところでも大丈夫!」と。
1日大丈夫は嬉しいのだけれど・・・
私も一応働いていて、その時間の合間をぬって色々調べていたのだけれど・・・
それに、基本的に時間があればこのブログ活動だって日々隙間時間も使って頑張っているし・・・
しかし、私の一番は子がめ。
なので、子がめのことができていなければ、この私の自分時間であるブログ活動は行いません。
黒い気持ちが湧いてしまったとしても、今回だって子がめと遊んでくれるわけだし・・・と私なりに頑張って時間を捻出して色々調べていたのに・・・
予定が変わったのであれば、先に教えて欲しかったな・・・
とは言えず、また探す私。
そして、遊ぶまでやっと1週間をきったので、ピックアップしたものを送信。
一応そのママが選べるように、遠出のもの、近場のもの、勉強になりそうなもの、体を動かせるもの、など私なりに多方面探したつもりです。
例によって、その日までそのママからの連絡はなく。
なので、遊ぶ場所の選定は私の仕事なのかな?と色々調べたものをお送り。
すると、返ってきた答えはそのどれでもなく。
「◯◯にしない?」と。
そのママの中で決まってるなら最初に言ってほしかった・・・
またしてもずーん。
そして、その場所でオッケーならば良かったのですが、そこは私が他のママ友ともっと前から行こうと約束していた場所で、しかも同じ週に行くことが決まっていました。
なので、事情を説明し、「そこじゃないところでお願いしたい。」とお伝えしました。
なので、結果的に私が断った形なので私が再び代案を探し、再びお送り。
すると、その中の一つにようやく決まりました。
なんとか場所とやることが決まったので、子がめに伝え、私もやっと心穏やかに。
しかし・・・!!
そのママから前日になって再び連絡。
「やっぱり、2人をワンオペで慣れないところに行くのは厳しいから、◯◯(最初に希望した場所)にしてほしいな。」と。
その場所は避けたい理由も話しているし、一旦はそれで了承してもらっているし。
前日って・・・
しかし、どうしても私もその場所は避けたいと思う気持ちは譲れず・・・

子がめは、最近お友達やそのママに他の子と何をしたなど話したがるので、せっかく前々からお約束をしていたのに、急に入った約束で同じ場所に先に行ってしまって。
さらに、それを伝えて相手の気分を害したら嫌だな、と考えたのです。
しかも時刻は夕方。
何としてもその場所は避けたい私。
急いで再び他の案を探し、送信。
しかし、もはや夜。
これは・・・話はまとまらない?
しかし、お相手は制服が欲しいだろうから会いたいだろうし・・・
延期はないのかなぁ。
もぉぐだぐだだ。
結局そのママからの返信はなく、明日どおなるのかわからないままに子がめの寝かしつけの時間が来まして。
子がめに、「もしかしたら明日◯◯ちゃん遊べないかもだから、そしたらママとどこか遊びに行こうね。」と伝えて眠りにつきました。
が。
結局、不安なままに眠りについた私は夜中に目を覚まし、携帯を見ると返信が来ていました。
そして、一応私の代案が採択された模様。
これで子がめが悲しまなくて済む。
お友達と遊べなかったらママと遊ぼうね、と伝えて、納得はしてくれていましたが、「◯◯ちゃん、遊べないの?」と悲しい表情だった子がめ。
その顔をまたニッコリさせられると思うと安心して眠りにつきました。
数ヶ月ぶりの再会、消える黒い気持ち
当日、パタパタと子がめの準備をして、待ち合わせ時間に指定の場所に集合。
そして、するっとお友達と集合することができました。
すると、驚いたことに、私の中の黒い気持ちはすんと消えて。
子がめがそのお友達を見て、久しぶりで明らかに照れているけれど。
とても嬉しそう。
相手の子も、妹ちゃんも嬉しそう。
この子供たちの笑顔を見ると、ここ数週間の私の心はなんて醜かったんだろうな、と。
そして、子供達がじゃれあっている間はずっとそのママとお話をして。
普通に私も楽しい。
そしてさらに、そのママがパパが単身赴任に行ってしまってからワンオペで2人の相手をしている日々のお話を聞いて。
あぁ、本当に私は自分だけが悲劇のヒロインタイプの醜い人間だな、と。
この年頃の子供を2人みながら、お仕事に行って。
それがどれどけ大変か。
子供を2人育てたことはないけれど、1人でも大変だったのだから寄り添って考えることはできたはずなのに。
なのに私は・・・
なんでシングルマザーの私から物をもらおうとするんだろう。
なんでシングルマザーの私に場所選定をさせるんだろう。
私から、物も奪って、時間も奪って。
自分の方が恵まれているのに。
そんなどす黒い気持ちしかありませんでした。
しかし、冷静に考えれば、シングルマザーだけれど私は実家にいて。
日々じじばばに助けてもらって。
なんなら普通のママよりも楽をしている時も多いのだと思います。
シングルマザーだからと見下されるのは嫌なのに、シングルマザーだからと優遇されたい私。
そんな私の黒さが本当にはっきりと。
そのママにも、私の勝手な思いで、気持ちの中でですが黒さをたくさんぶつけてしまって本当に申し訳なく。
余裕がない・・・ってだけじゃないな。
自分の真っ黒さをしっかりと自覚したことでかなり凹みました。
相手のママにも申し訳ないことをしたと反省しつつ。
一応、制服はしっかりとお渡しできました。
色々な思いがつまった制服で申し訳ないけれど、妹ちゃんが春から使ってくれて良かったと思えるようになって。
まだ自分の中に人間の心が少しでもあってよかったと思ったり。
子がめのため、子がめのため、と思って生きているつもりだけれど、どす黒い醜い人間に落ちぶれずに、子がめの大好きな素敵なママでいれるように。
気を新たに頑張ります。
子供たちが無邪気に笑い合う姿を見て、大人の事情で狭まっていた私の心が少し広がった気がしました。
幼稚園以外でも、こんな風に子供がのびのびと自分らしくいられる場所を、これからも大切に作ってあげたいなと思ったり・・・
\全国展開の身体育成と児童心理に即した化学的プログラム/










