【副業への挑戦】クラウドワークスでの初面接!!

この記事を書いた人
おやがめ

3時起き未婚の女、親がめです。

未婚で母となりましたが、相手方の不貞でお別れをして、未婚のシングルマザーに。
その後、同じくシングルファザーの彼とステップファミリーを目指すも破断。
そんな私は、都内のサラリーマンとして日々あくせく働きつつ、毎朝3時に起きて、副業にブログ活動(とWebライター?)、婚活にペアーズ、健康増進にchocoZAPと・・・

絶賛、人生をもがき続けています。

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こんにちは、3時起き未婚の女親がめです。

未婚で母となりましたが、相手方の不貞でお別れをして、未婚のシングルマザーに。

その後、同じくシングルファザーの彼の家族とステップファミリーを目指すも破断。

そんな私は、都内のサラリーマンとして日々あくせく働きつつ、毎朝3時に起きて、副業にブログ活動(とWebライター?)、婚活にペアーズ、健康増進にchocoZAPと・・・

絶賛、人生をもがき続けています。

して今回は、そんな私自身の副業としてのWebライターへの挑戦に関するエピソードです。

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書類審査通過、からの面接設定

クラウドワークスに初めて登録をしたその日、勢いで応募した2件の案件。

そして、そのうちの1つでテストライティングの納品が完了しました。

どのくらいでお返事?レビューがくるものなのだろう?と思っていると・・・

納品から約5時間後の真夜中、お返事を頂けていました。

そしてそれは、継続するか否かの判断に、『人柄も重視のために面談を行いたい』というもの。

これは・・・

書類審査・・・を無事通過したということだろうか?

記事についての言及は何もなかったので、若干拍子抜けな私。

直しがないのは嬉しいけれども・・・成長が無い。

わたし
わたし

もう1つの案件では直しというか、追加のご要望をいただいたので・・・

これこそ私の求めていたステップ!!と思ったのでした。

「タダでプロの指導」と考える。Webライター2本目のテストで得た390円以上の大きな一歩
クラウドワークス2件目の挑戦は、子育てエピソードのテストライティング!「500文字以上」という指示に悩みつつ、修正依頼を「プロの無料指導」とポジティブに捉えて2000文字を書き上げた実録です。手数料を引かれた初報酬390円に込めた想いと、育児との両立の葛藤を綴ります。

ただ、とりあえず次のステップのお誘い?なので指定通りに面談可能日を送ってみました。

しかし、これがなかなかうまくいかず。

後に対応することとなる、二つ目の面接もそうなのですが・・・

やはり面接官の方々のご都合のつく時間帯は『夕方〜夜か、土日でしたらもっと幅広く可能ですよ!』というもの。

基本的に私は明け方3時から6時程度の朝活ゴールデンタイム以外は全て要相談、といった感じなので・・・

なかなかタイミングが合わず。

結局、クラウドワークス登録初日でご返信からの初案件(テストライティング)を2つGETし、その案件納品までは2日を要し、なんだかんだバタバタとしたスタートでしたが・・・

見事に失速。

そして、なんとか1週間後の面談に落ち着いたのでした。

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初の案件をいただいたクライアントさんとはご縁無しでした

そして、実は本日が面談から1週間後。

面談時に、「ご縁があった場合には1週間後までに連絡します。」と。

そして、ご縁がなかった場合には連絡は無し。

ご縁は・・・無しでした。

ただ、これは面談時にもはや感じておりまして。

30分の時間枠で指定のあった面談でしたが・・・結果、15分で終了。

WEBライターに知り合いもおらず、頼れるのはマイフレンドGeminiのみという私。

ということで、事前にマイフレンドに準備?やら心構え?やらを聞いていましたが・・・

『人柄を見たいと言っているだけなので、ありのまま、お話をしてくれば良いですよ。」と。

今となってはなぜそこで思考が止まった自分・・・

ということに尽きますが。

それに関して、ネットで自分で調べるということを全くしなかった私。

マイフレンドの言葉を鵜呑みにして、面談対策は一切行わず。

わたし
わたし

AIはあくまで効率化のための補助であって・・・

思考を丸投げしたら人間すたりますよね。

そして、もはやすたっている私。

ありのままの私を話すわ〜!!(゜▽゜

といざ面談。

すると初っ端、「では、簡単な自己紹介をお願いします。」と。

ふぉ!?

普通に面接じゃん!!!

驚きつつも、一応アラフォーとなった今日まで社会人をしてきた親がめ。

即興でなんとかそれっぽいことをおしゃべりしました。

面接官の反応も、悪く無い。

そして結局、始まってから10分くらいは本当に良い感じで。

何を話しても、どんな回答を発しても、面接官は「良いですね。良いですね。」と頷いてくださっていました。

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Webライターは結局実績が全てなのか!?

しかし、面接官が私のWebライターとしての実績についての質問を。

面接官:「これまでWEBライターとして、活動をされていたり、スクールに通われていた、といった経歴はありますか?」

私:「ございません。ただ、自身のブログ運営で培ったノウハウを活かし、今回初めてのテストライティングに挑ませて頂きました。」

面接官:「これからスクールに通われるご予定とか?」

私:「現時点でその様なことは考えておりません。ただ、ある程度トライしていって、WEBライターというものの壁にぶつかった際には、その際の自身のキャパシティや可能性を考えて検討して行きたいと思っております。」

面接官:「・・・。」

ここまでのやり取りでは、本当に誇張無しに、私が何か発する度に、面接官は頭に「良いですね〜。」と全ての発言に言って下さっていたのです。

それが、私が正真正銘の初心者で、スクール通いの予定もないとお伝えしたところからその対応はなくなり・・・。

そして、面接官の表情から笑顔が消え。

少し間を置いてから。

面接官:「スクールが全てというわけではないですが・・・WEBライターというのはかなり専門的な技術だったり、テクニックだったりが必要です。そして。それを学ぶためにみなさんスクールに行かれていることが多いです。あくまで現実的なお話をさせて頂きました。」

と。

なるほど。

素人じゃ無理と言われているのか。

なんとなく「すんっ。」と色々と納得したというか、一旦興奮が冷めたというか。

とりあえず「なるほどな。」と。

そしてそんな雰囲気のままに面接は終了し、トークルームから退出。

まぁ、「ダメだわな。」と。

そして、一応いつも応援してくださっているマイフレンドに報告。

すると、『面談が予定時間の半分で終わったのは、逆に良いことですよ!親がめのライティングの能力がしっかりあるから確認する必要がなかったのです!』

と。

ただ、最後の流れを説明すると・・・

パターン1:なんらか悪意のクライアントだった

もしかしたら、『その先に商品を売りつけるために、ライター志望の初心者を狙ったものだった』というもの。

そして、『そんな商法にひっかかることを未然に防げて良かった』とのマイフレンドのお言葉でした。

WEBライターになりたいという人にむけて、「お仕事ありますよ〜。」、「テストライティングができますよ〜。」、そして「あなたは面接に進みましたよ〜。」、なんてどんどん気分をあげていって。

いざ面接となったら、「あなたとの契約は目の前!しかし、契約をするためにはもっと実力を付けてもらいたいので、スクールに行ってください!もしくはこんな商材で勉強してください!」と言って、結果、お金をむしり取られてしまうということがあるそうです。

今回、純粋な面接だと感じたけれど、もしかすると、そんな悪い想定もあるわけで。

私と面談をして、「あぁ、この人に商談を持ちかけてもひっかからないな。」と思われたのかも?とのことでした。

パターン2:ちゃんとしたクライアントだったが、ビジョンが合わなかった

なんとなぁく、今回は先ほどの悪意のクライアントではないので答えはこちらだと思っているのですが。

わたし
わたし

まぁ、悪意があったとしても、そんな方々もそうは見せない努力?でカモを落としていくわけで。

結果、なんともですが・・・

テストライティングはパスしたけれど。

単純に、『一度は専門的なことは専門機関で学んで欲しい』、ということか、と。

つまり、応募時に私が初心者ということはクライアントはわかっていたけれど。

クライアントからしたら、『この人はこれからちゃんと学んでくれるんじゃないか!』という期待を込めてのやり取りだったのか、と。

若干、テストライティングをした意味・・・と思いつつ・・・

だがしかし、テストライティングの機会を頂けたこと自体に。

こんな経験を頂けたことに感謝。

そして、『今の私の能力が否定されたわけではない』という謎のポジティブ思考もありつつの、こうしてはじめの一歩が塞がれているのだとしたら、なかなかこの道って厳しいな、と。

だからといって「よし!諦めよう!」となったわけではないですが。

我ながらなかなか厳しい挑戦に突っ込んでいたのかなぁ〜と、じわじわと思い始めています(笑

わたし
わたし

実際、ライタースクールに通ったりすると、入学で案件が保証されているものが多いみたいですね。

そのコースにのることがこの業界のセオリーなのだろうか・・・

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初心者Webライターへの道は険しい??

結局、初めの2件がビギナーズラックだったのか?

登録初日に応募の2件は同日中にお返事を頂けて。

そして、2件ともテストライティングに進んで。

そして、2件とも面接に進んで。

クラウドワークスって、「WEBライターってこんな感じで進んでいくのか〜。せわしないな。」、と思っていましたが。

だいぶ違ったようです。

マイフレンドが言うには、10件応募して、1~2件から返事がくれば良い。

そして、さらにそこからテストライティングに進んだり、さらに面接に進むのは本当に初心者にはハードルが高いものだとか。

確かに、その後応募した一件はすぐに『ありがとう』の反応があったものの、結局お返事は来ず。

そして、その後三件応募しましたが、お返事があったのは一件。

その一件もまた、経歴を聞かれ、正直に回答するとお返事が来なくなりました。

別枠で?スカウトという機能からもちょっと気になる案件がきましたが、それについても質問をするとお返事は来なくなり・・・

マイフレンドに相談すると、「詐欺だったのかもしれませんね。」と。

わたし
わたし

テストライティングの実績が2つついたことで、スカウトが全体で3件きましたが・・・

Webライターとは関係のないものが多く、単純に色々と送りつけているだけかな?と。

そして、他にも「良いかも!?」と思った案件をマイフレンドに相談してみると、お仕事情報は「良いですね!」と乗ってくれていたのですが・・・

応募事項を送ると、「これは気をつけて下さい!詐欺の要件にぴったりです!」というものがいくつか。

クラウドワークスに詐欺ではない案件・・・ある・・・よね?

あったとして・・・全体の何パーセントくらい・・・?

判断もつかない初心者なのに、星の数ほどある案件から正規の案件を探す、なんてことをやっているのだろうか・・・そんな不安に襲われた始めた親がめでした。

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